3年生租税教室

更新日:2026年01月23日

1月23日(金曜日)、中津川税務署の方に来ていただき、3年生を対象に租税教室を行いました。ワークショップでは、橋を作るために400万円の税金を4つの家で負担するというシチュエーションを設定し、所得や橋の利用回数による各家の負担について考えました。。「所得が多いけど利用しない家は…」「この家の負担重すぎない?」など、税金の公平性とは何かグループで考えることができました。

社会の授業の中で、租税について話をする講師

中津川税務署の方の話

税金の使い方や負担について話し合う生徒たち

ワークショップの様子