令和8年度各種スポーツ全国大会結果報告
激励会を開催して、全国大会に出場された皆様の大会結果を掲載します。
(注)学年は出場当時の学年です。
第21回K-1アマチュア全日本大会 アマチュア日本一決定オープントーナメント
日程:令和8年9月6日
開催地:東京・GENスポーツパレス
出場者
中京高等学校1年 曽我 泰雅 選手
大会結果
初戦敗退
出場者感想
「来年は日本一になります。」
第80回国民スポーツ大会 青の煌めきあおもり国スポエアロビック競技

日程:令和8年8月22日から令和8年8月23日
開催地:ひらかわドリームアリーナ
出場者
FLAT BACK所属
金子 早苗 選手
大会結果
第9位
出場者感想
「大会当日の天気は晴れ、青森は涼しかったです。シニアⅡ50歳以上の部で24人の選手で競いました。応援ありがとうございました。」
令和8年度全国中学校体育大会第57回全国中学校柔道大会

日程:令和8年8月18日から令和8年8月21日
開催地:シゲトーアリーナ岡山
出場者
坂本中学校3年 丸山 龍和 選手
大会結果
3回戦敗退 ベスト16
出場者感想
「目標まであと1勝という所で負けてしまって悔しかったです。高校で柔道を続けるか分からないけど、柔道以外でも、努力を重ねることを続けていきたいです。」
第6回全日本大学軟式野球選抜大会
日程:令和8年8月16日から令和8年8月21日
開催地:長野オリンピックスタジアムほか
出場者
中京学院大学 軟式野球部
大会結果
初戦敗退
出場者感想
「本大会は悔しい結果に終わりました。11月に全日本選手権大会がありますので、出場、優勝を目指して日々練習に取り組んでいきます。引き続き、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。」
令和8年度全国高等学校定時制通信制体育大会第57回柔道大会

日程:令和8年8月16日
開催地:講道館
出場者
緑誠蘭高等学校2年 今井 煌介 選手
大会結果
90キログラム級 優勝
出場者感想
「私は2年ぶりの公式試合だったので、すごく緊張して臨んだ試合でした。ですが、個人戦第3試合の時、コーチの先生に「いつもの動きができていない」と言われたのがきっかけで気持ちの切り替えができたのが勝因で優勝できたと感じます。試合で納得できない部分があったので、日々の稽古をしっかり行い連覇を目指します。」
令和8年度全国高等学校総合体育大会ローイング競技大会
日程:令和8年8月9日から8月13日
開催地:関西みらいローイングセンター
出場者
恵那高等学校2年 可知 柚七 選手
大会結果
準々決勝敗退
出場者感想
「この度は、近畿インターハイに女子ダブルのバウとして出場させていただきました。初めての全国大会ということもあり、なかなか実感がわきませんでしたが、本番直前になって初めて緊張がこみ上げてきました。これまで取り組んできたことの集大成を全て出し切る気持ちで、一つ一つのレースを全力で漕ぎました。しかし全国レベルは非常に高く、準々決勝で敗退する結果となりました。全国には、自分以上に努力を積み重ねてきた選手が数多くいることを実感し、自分の力不足を痛感しました。それでも2年生でインターハイという大きな舞台に立てたことは、自分自身をさらに成長させる上で、とても大きな経験になったと思います。今回味わった悔しさをこれからの練習に活かし、来年こそはさらに成長した姿をお見せできるよう、日々の練習に励んでいきたいと思います。」
令和8年度全国高等学校総合体育大会ウエイトリフティング競技大会
日程:令和8年7月30日から8月3日
開催地:滋賀県立安曇川高等学校体育館
出場者
中津高等学校3年 須藤 小次郎 選手
大会結果
スナッチ4位
クリーン&ジャーク7位
総合3位
出場者感想
「最後の大会でこれまでの試合記録を更新するだけでなく、メダルを獲得することができました。ずっと目標にしていたスナッチ種目では、1キログラム差で4位となり目標に届かなかった悔しさもありました。しかし気持ちを切り替え落ち着いて一試技一試技を成功させることを意識した結果、総合で3位入賞することができ、とても嬉しかったです。これまで指導してくださったコーチや部顧問の先生方、支えてくださった先輩方に全国大会でメダルを獲得するという形で感謝の気持を伝えることができたと思います。またこれまで送迎や食事など様々な面で支えてくれた家族にメダルをかけてあげることができたことも本当に嬉しかったです。これまで努力してきて本当に良かったと感じます。」
全国こどもチャレンジカップ 第19回全国大会
日程:令和8年8月1日から8月2日
開催地:EBARA WAVEアリーナおおた
出場者
スタジオf所属
西小学校3年 小倉 花奈 選手
西小学校5年 糸魚川 花 選手
西小学校5年 川島 愛彩 選手
西小学校5年 長谷川 葵子 選手
西小学校6年 粥川 瑠心 選手
西小学校6年 矢島 つばさ 選手
坂本小学校6年 佐藤 智陽蕗 選手
坂下中学校3年 小林 心杏 選手
落合中学校2年 ブレイク 仁胡留 選手
第二中学校2年 糸魚川 葉 選手
落合中学校2年 ブレイク 亜珠里 選手
第二中学校2年 岩澤 優莉沙 選手
名古屋スクールオブミュージック&ダンス専門学校 高木 えみ香 選手
大会結果
小倉 花奈 選手 ヒップホップ5位
糸魚川 花 選手 チーム戦17位
川島 愛彩 選手 チーム戦17位、予選敗退
長谷川 葵子 選手 チーム戦17位
粥川 瑠心 選手 予選敗退
矢島 つばさ 選手 チーム戦4位
佐藤 智陽蕗 選手 チーム戦4位、予選敗退
小林 心杏 選手 チーム戦4位、予選敗退
ブレイク 仁胡留 選手 チーム戦4位、決勝敗退
糸魚川 葉 選手 チーム戦4位、予選敗退
ブレイク 亜珠里 選手 チーム戦4位、予選敗退
岩澤 優莉沙 選手 チーム戦4位、予選敗退
高木 えみ香 選手 チーム戦4位
出場者感想
小倉 花奈 選手
「メダルが取れなくてとても悔しかった。来年絶対にメダルを取りに行きたい。今回の反省を活かして、また地区大会から頑張ります。」
糸魚川 花 選手
「当日は緊張したけど、やってみたら先生がいろんなことを教えてくれたことを思い浮かべて自信がついて、最後まで全力でできました。だけど入賞できなくて、悔しかったけど、またチームで踊れるときが来たら踊りたいです。」
川島 愛彩 選手
「踊っている時楽しかったし、チームが前より順位が上がって嬉しかったです。来年も全国大会にむけて頑張ります。」
長谷川 葵子 選手
「入賞できなくて悔しかったので、地区大会で入賞できるように頑張ります。来年は全国大会でもっといい結果が出せるように一年間頑張ります。」
粥川 瑠心 選手
「今回は個人戦だけ出場して入賞を目標にし、頑張って練習しました。だけど全国大会は地区大会で入賞してきている子が集まった大会だから入賞は難しかったけど、自分の中では頑張って踊れたと思いました。今回も入賞できなかったけど決勝に行っている子の動きを見たりして自分には何が足りないかを確認して、次大会へ出るならそこをしっかり練習したいなと思いました。」
矢島 つばさ 選手
「たくさん練習してきたので、入賞できて良かったです。32チームいる中で、4位をとれてとても嬉しかったです。今後も頑張りたいです。」
佐藤 智陽蕗 選手
「今回の全国大会ではチーム戦4位、個人戦では予選敗退という結果になりました。チーム戦では全国大会という大きな舞台でみんなと一緒に踊ることができ、今まで練習してきたことを出し切ることができました。4位という結果を出せたのはチームのみんなでたくさん練習してきたからだと思います。個人戦では今までで一番自分らしく踊れました。しかし決勝まで進められなかった理由としては、表現力や技の完成度がまだ足りず、他の選手と比べて印象に残る部分が弱かったかなと思っています。決勝を通過することはできなかったけど、最後まで諦めずに踊れたことや、全国大会という舞台で自分の力を出せたことは、自分にとっての大きな経験になりました。今回の大会を通して基礎や表現力を伸ばすことが大切だと感じました。これからも練習を積み重ね、次の大会につなげてチームでも個人でもさらに成長します。」
小林 心杏 選手
「チームも個人も悔しい結果だったけど、最後まで自分らしく踊れました。チームIRON(アイアン)は去年の成績(5位)よりも成長することができて良かったです。来年の全国大会に向けてまた頑張りたいです。」
ブレイク 仁胡留 選手
「チーム戦では4月から約4ヶ月間10人みんなで力を合わせて頑張ってきたので、4位を取れて嬉しかったです。でも3位の差がちょっとしかなかったから悔しいです。でもこの10人のメンバーで出られる最初と最後の大会だったので、本当に本当に楽しかったし、いい思い出になりました。またチーム戦に出られるならもっと練習していい結果をチームのみんなでつかみ取りたいです。個人戦では去年みたいな思いはしたくないからこそ毎回の練習を全力で取り組みました。時には練習がうまくいかず泣いてしまう日もありました。それでも私は表彰式で自分の名前が呼ばれることだけを考えて頑張りました。本番前は緊張のせいで手が震えて、物がまともにつかめないほどでした。しかし音が鳴った瞬間、自分の世界に入り込みとにかく楽しみました。でも予選では、自分の本気が出せていなくて「絶対決勝には行けない」とと思っていました。でも決勝進出者が呼ばれる時に、私の名前が呼ばれて本当に嬉しかったです。スタジオfのユース(中学生以上)のメンバーで私だけ行けたのでいつもより気合が入りました。本番でも心の中では「入賞する」と言い聞かせながらやりました。今年は入賞できなくても泣かないと決めていたので泣きませんでした。私の心の中はもう地区大会に切り替わっていました。悔しい結果になってしまいましたが、ここまでこれたのは先生や友達のおかげなので本当に感謝しています。支えてくれた方々本当にありがとうございました。」
糸魚川 葉 選手
「チーム戦ではとてもすばらしい賞をいただけて嬉しかった。1位には届かず次があるならもっと頑張りたいと思った。個人戦では決勝もいけなくて、頑張った成果を緊張してあまり出せなかったなと思いました。来年は地区大会からメダルをたくさんもらえるように頑張りたいです。」
ブレイク 亜珠里 選手
「今年の全国大会のチーム戦では去年よりも良い結果を出すことができたけど、あと1、2点取っていれば3位だったのがすごく悔しかったので、もっとレベルアップして来年には1位を取りたいと思いました。個人戦では去年から部門が変わって全体的にレベルが上がった中の大会だったけど、去年よりたくさん練習した結果、予選敗退になってしまったのはすごく悔しかったし、本番では全部出し切れなかったと思ったので、まずは地区大会上位を目指して頑張っていきたいし、来年の全国大会では決勝進出を目指して今回以上に頑張って練習していきたいです。」
岩澤 優莉沙 選手
「団体戦では、1位を目標に頑張ってきたので、1位ではなかったことはもちろん、あと少しで3位だったのが悔しかったです。でも今までは全国大会に出場することすら難しかったので、それを思うと全国大会で4位をとれたのは、とても嬉しく誇りに思えるなと感じます。そして次こそは3位以上を狙おうと強く思いました。個人戦は、結果は去年と同じでした。しかし踊り終わった後は悔いがなくやりきった感でいっぱいでした。自分的にはとても良い状態で踊れたと思います。確実に去年よりも決勝進出圏内に近づいているなと感じます。次は自分らしく戦い、決勝進出&入賞目指します。」
高木 えみ香 選手
「私にとって最後の大会でした。小2から出場し、色んな思いを持って今回挑みました。第4位すごく価値のある順位をいただけたなと、本当に感謝でいっぱいです。10人のメンバー全員が4ヶ月間必死に練習を積み重ね、心を一つにできたからこそだなと、メンバーにも感謝です。自分の振り付けでここ数年チームを出してきましたが、一緒に出るというのはあまりなかったので、みんなと喜び合い、みんなと緊張し合えて特別な時間でした。改めて荻野先生、家族、大会関係者、支えてくださった全ての皆さんのおかげです。新たな目標を持ち、さらにレベルアップさせた振り付け、パフォーマンスを作り上げていきたいと思います。」
全日本実業団ソフトテニス選手権大会

日程:令和8年7月31日から8月2日
開催地:宮崎市生目の社運動公園テニスコート
出場者
三菱電機中津川 桐山 和宏 選手
大会結果
二回戦敗退
出場者感想
「一回戦は今年の中で、一番いい試合ができ、二対一で勝利。負けた試合についても、練習の成果が発揮された粘り強い試合をし、ファイナルゲームまで持ち込めた。二回戦は実力差があり、厳しい戦いであったが、今後は一回戦目と同様な粘り強い試合ができるよう、練習をしたいと考えています。」
2026 U17世界選手権大会レスリング競技
日程:令和8年7月27日から8月2日
開催地:アゼルバイジャン
出場者
中京高等学校3年 小川 璃苑 選手
大会結果
53キログラム級 3位
出場者感想
「昨年も同じ大会で同じ結果だったので、とても悔しいです。今後はまず自分をもう一度見つめ直し、練習の精度や意識を変えるだけでなく、私生活から変えていきたいです。次の10月にある女子オープン戦では、シニアの部でも優勝できるように力をつけていきたいです。」
2026 U15アジア選手権大会レスリング競技
日程:令和8年6月27日から7月5日
開催地:タイ
出場者
中津川ジュニアレスリングクラブ所属
第二中学校3年 小川 璃久 選手
大会結果
二回戦敗退
出場者感想
「二回戦負けという結果に、とても海外との差を感じました。今後は足りていなかった部分を一回一回の練習を大切にして差を無くしていきたいです。」
令和8年度全国高等学校総合体育大会陸上競技大会
日程:令和8年7月30日から8月5日
開催地:平和堂HATOスタジアム
出場者
麗澤瑞浪高等学校 1年 眞木 結叶 選手
大会結果
走り幅跳び 15位
出場者感想
「高校に入学して4ヶ月でインターハイに出場することができました。入賞を目指して頑張りましたが、それには届かず残念でしたが、自己ベストタイの198メートルを1回目で跳べたことが、嬉しかったです。来年、再来年は優勝できるよう頑張っていきたいです。応援ありがとうございました。」
令和8年度全国少年少女カヌー大会

日程:令和8年7月17日から19日
開催地:精進湖カヌー競技場
出場者
中津川ジュニアカヌークラブ所属
落合小学校 4年 太田 空良 選手
西小学校 5年 安江 京祐 選手
大会結果
太田選手
男子フラットスラローム 優勝
男子小学生4年生以下普及艇(200メートル) 3位
安江選手
男子フラットスラローム 4位
男子5・6年生普及艇(200メートル) 優勝
出場者感想
太田選手
「フラットスラロームで優勝できたから嬉しかったけど、200メートルで3位だったから悔しかった。来年は5・6年で戦うから決勝にこれるように頑張りたい。」
安江選手
「全国大会の200メートルは優勝できたけど、スラロームは4位だったから、スラロームも優勝できるように頑張りたいです。」
第70回全日本学生空手道選手権大会
日程:令和8年6月27日から28日
開催地:ヴィクトリーナ・ウインク体育館
出場者
中京学院大学 4年 八代 慈瑛 選手
中京学院大学 3年 森田 晴大 選手
大会結果
八代選手 一回戦敗退
森田選手 一回戦敗退
出場者感想
八代選手
「1年から4年まで連続で出場することができたが、結果を出すことができなかった。それでもこの全国大会出場という経験は私の人生の財産になると思います。引退までの4ヶ月間まだまだ精進していきます。」
森田選手
「1回戦で強豪である大学にあたってしまい判定にまで持ち込んだが旗1本の差で負けてしまいました。来年も出場し次こそは結果を残せるように鍛錬を重ねます。」
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文化スポーツ部生涯学習スポーツ課
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(内線:スポーツ推進係4306・生涯学習係4308)
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更新日:2026年09月10日