子どものインフルエンザ予防接種(1歳~中学生)・任意接種

更新日:2022年03月30日

接種費用の助成期間

令和4年度は10月から開始予定です。

内容

  • 季節性インフルエンザの感染を予防する予防接種です。
  • 中津川市が独自で接種費用を助成する事業で任意接種です。(接種義務はありません)
  •  接種をご希望の方は、市からのご案内チラシ掲載のインフルエンザワクチンの効果や副反応、健康被害救済制度などについての説明をよく読んで十分にご理解の上、接種してください。
  •  助成期間内でもワクチンがなくなった場合は接種できません。

(注意)

新型コロナ予防接種とインフルエンザ予防接種を受ける場合は、規定の接種間隔をあける必要があります。

対象者

中津川市に住民登録のある、1歳から中学生までのお子さん

接種回数

・接種日の年齢が、満1歳~13歳未満は2回

  • 1回目と2回目の間隔は2~4週間あけてください。
  • 4週間あけると免疫効果が高いといわれています。

・接種日の年齢が、満13歳以上は1回

申し込み方法

  • 事前に予約が必要な医療機関があります。
  • 「子どものインフルエンザ予防接種のご案内」にある「実施医療機関」一覧にてご確認ください。
  • インフルエンザ予防接種を受けるときは、必ず保護者が同伴してください。
  • 保護者の以外の方が同伴される場合は、事前に予診票裏面の「委任状」にご記入ください。

R3年度子どものインフルエンザ予防接種のご案内(PDFファイル:386.1KB)

(R3年度は終了しました)

自己負担金

  • 接種費用のうち、1回目は3,240円、2回目は760円を市が負担します。
  • 接種医療機関へ、市の負担金を差し引いた残りの金額を支払ってください。
  • 1回目と2回目は同じ医療機関で接種してください。

持ち物

  • 健康保険証
  • 福祉医療受給者証
  • 母子健康手帳
  • 内服中の方はお薬手帳
  • 予診票
  • 新型コロナ予防接種の接種済証

予診票の設置場所

  • インフルエンザ予防接種実施医療機関
  • 健康医療課
  • 付知総合事務所
  • 福岡総合事務所
  • 坂下健康福祉会館「あおぞら」

関連資料

この記事に関するお問い合わせ先

市民福祉部市民局健康医療課
電話番号:0573-66-1111
内線:予防保健係623・医療管理係622・健康支援係(母子)626・健康支援係(成人)627・健康寿命対策室628)
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