加子母地域の由来・歴史

更新日:2021年06月16日

由来

加子母は中津川市の最北端に位置し、面積114.16平方キロメートルのうち94%が山林である。明治22年7月1日に加子母村村制施行しました。平成元年村制100周年を迎え、平成17年2月13日に恵那郡北部6町村と長野県山口村と共に中津川市と合併し現在に至っています。

歴史(年表)

現在、作成中

この記事に関するお問い合わせ先

定住推進部加子母総合事務所
電話番号:0573-79-2111
メールによるお問い合わせ