中津川市観光大使

更新日:2026年06月02日

花柳寿楽(花柳流 日本舞踊家・俳優)

日本舞踊の世界を中心に、さまざまな舞台やテレビ番組で振付や所作指導を行っている。中津川夏まつり"おいでん祭"30周年の折に、「中津川おどり和」を制作・振付をしていただいた。なお、「風流おどり」の振り付けを行ったのは、寿楽氏のお父様二世花柳錦之輔氏である。

平成28年8月中津川市観光大使に就任

花柳寿楽

撮影:篠山紀信

弓をひく花柳寿楽
花柳寿楽

中村一幸

元三菱電機株式会社副社長で中津川製作所営業部長としての勤務経歴を持ち、現在も中津川製作所と深いつながりを持っている。

平成26年6月中津川市ふるさと応援隊 特別顧問に就任
平成28年9月中津川市観光大使に就任

中村一幸
中村一幸

市川笑三郎(歌舞伎俳優)

中津川市(旧坂下町)生まれ。1986年 三代目・市川猿之助(現・猿翁)に入門。三代目市川笑三郎を名乗る。以後、日本を代表する歌舞伎役者達と数々の舞台公演に出演するなど活躍中。

平成29年7月中津川市観光大使に就任。

市川笑三郎
市川笑三郎
市川笑三郎

吉鶴洋一(ヴィオラ奏者)

新日本フィルハーモニー交響楽団ヴィオラ奏者。クラッシックだけでなく数々のプロミュージシャンとも共演するほか、大学において講師を務めるなど多方面で活躍中。中津川市では、小中学校の児童・生徒のための音楽鑑賞会や中津川市鉱物博物館でのコンサート、付知町おんぽい節保存会との共演もされているなど、地域の方達とふれあいを大切にされている。中津川市での音楽活動は約30年に及ぶ。
 

平成30年6月に中津川市観光大使に就任。

吉鶴洋一
吉鶴洋一
吉鶴洋一

苗木城跡の春・桜2020

市民から応募頂いた動画「苗木城跡」の2020年春の様子。
BGMに吉鶴洋一さんの「ふるさと」を使用。
吉鶴さんは、中津川においでになるごとにお仲間をこの苗木城跡に連れて行ってくださり、中津川の良さを伝えてくださっている。

坪井環希子

フランス・グルノーブル市居住。広い交友関係や語学力を活かしたパリ地歌舞伎公演の現地サポートや、日本語教室の生徒等を引率した訪日ツアーを企画し、中津川市内におけるホームステイも組み込むなど、両国を結ぶ懸け橋として活躍中。

 

令和6年10月に中津川市観光大使に就任。

坪井環希子

村上康成(絵本作家)

東京都と中津川市を拠点として、創作絵本、イラスト、エッセイなど幅広いジャンルで活躍中。中津川市では「中津川えほんジャンボリー」の長年のサポートや、ひと・まちテラスの壁画とロゴデザイン制作にご協力いただいた。市民とのワークショップや、創作活動などを通して中津川市の魅力を発信。

 

令和7年1月に中津川市観光大使に就任。

村上康成

伊藤潤二(漫画家)

中津川市(旧坂下町)生まれ。世界的に著名なホラー漫画家。唯一無二の世界観で、国内外の読者の心をゆさぶり、全世界を魅了している。2025年には世界で最も権威のある漫画賞のひとるである米国アイズナー賞にて殿堂入りを果たす。

 

令和7年5月に中津川市観光大使に就任。

伊藤潤二氏

2025年には、町おこしの一環としてマンホール蓋のデザインを手掛けていただき、そのマンホール蓋には中津川市の観光名所と伊藤氏の漫画に登場するキャラクターが描かれている。

草野満代(アナウンサー)

中津川市(旧福岡町)生まれ。NHK(日本放送協会)をはじめ、民放の報道・情報番組などで長年にわたり第一線で活躍。現在もテレビ、ラジオ、講演など幅広い分野で活動されている。

 

令和8年5月に中津川市観光大使に就任。

中津川市観光大使草野満代氏

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電話番号:0573-66-1111(内線4272・4273)
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