新型コロナウイルス感染症【まとめページ】

更新日:2022年01月20日

新型コロナワクチンの接種

新型コロナウイルス感染症対策

新型コロナウイルス感染症「第6波」中津川市非常事態宣言

これ以上の感染拡大を防止するため、市独自の「非常事態宣言」を発出し 、岐阜県での「まん延 防止等重点措置」の実施期間である1月21日から2月13日までの間、県と連携して以下の対策を実施します 。

市非常事態宣言による強化対策

  1. 市民の危機意識の醸成と社会全体での対策徹底
  2. 接触機会を減らし感染リスクを低減
  3. ワクチン追加(3回目)接種の推進

「第6波」非常事態宣言【2月13日まで】

若者を中心に、これまでにないスピードで急拡大しております。このまま感染が拡大すると、社会・経済活動そのものが機能停止に陥ることが強く危惧されます。

岐阜県は、「まん延防止等重点措置」の指定を受けました。

マスク着用、手指衛生、密の回避、こまめな換気、体調不良時は行動ストップ、といった基本的な感染防止策の継続徹底を改めてお願いします。

BCP(事業継続計画)の再確認・徹底

組織内感染やクラスター発生等により、大幅に事業活動が低下することを想定したBCPを再確認し、未策定の場合は、早急に策定をお願いします。詳細は岐阜県ホームページをご確認ください。

岐阜県が無症状の県民を対象とした無料検査を開始します

隣接県でオミクロン株の市中感染が確認されたことから、感染不安を感じる無症状の方を対象に12月28日(火曜日)から1月31日(月曜日)まで新型コロナ感染症のPCR検査又は抗原検査を無料で実施します。詳細は岐阜県ホームページをご確認ください。

新型コロナウイルス感染症 東濃5市「非常事態」

「第6波」感染抑止 愛知・岐阜・三重3県知事共同メッセージ

市民の皆さまへのメッセージ

「第6波」突入 オミクロン株緊急対策

今や「第6波」の渦中にあります。オミクロン株は感染力が強く、数日で爆発的に感染が拡大します。また、ワクチン接種済みの方の感染も確認されています。

今後、爆発的に感染者が増加すれば、あらゆる分野に影響し、社会・経済が機能停止に至りかねません。

ご自身や大切なご家族と地域社会・経済を守るため、「感染しない、感染させない」を常に意識し、基本的な感染防止対策の徹底をお願いします。

令和4年1月 中津川市長  青山  節児

基本的な感染防止対策の徹底

  • マスクをすき間なく着用
  • 石けんで手洗い、指先も丁寧に
  • 3密(密閉空間・密集場所・密接場面)をひとつでも回避
  • 体調管理(体調不良時は仕事や学校を休み、医療機関へ)
  • こまめな換気(1 時間に 2 回以上、 1 回 5 分以上)

新たな日常・コロナ社会を生き抜く

新型コロナウイルス感染症の患者の発生状況

ストップ「コロナ・ハラスメント」

新型コロナウイルスは、誰でも感染する可能性があり、私たちが闘っている相手は、人ではなくウイルスです。感染した方を思いやり、医療従事者の方々に感謝し、人との絆を大切にして、この難局を乗り越えましょう。 令和2年9月1日、岐阜県知事及び県内全市町村長連名にて、ストップ「コロナ・ハラスメント」を宣言しました。

また県では、今後とるべき対策を『ストップ「コロナ・ハラスメント」アクションプラン』としてまとめました。

イベント・行事等の中止・延期、公共施設等の再開

公共施設などの対応【1月20日更新】

イベント・行事等の中止・延期【1月20日更新】

イベント等の対応方針【1月4日更新】

  1. 市が主催または共催するイベント等 運営にあたっては、新型コロナ感染対策実施チェックシート に基づき行います。
  2. 市が後援または民間主催(実行委員会形式のものを含む)するイベント等 新型コロナ感染対策実施チェックシートをご活用いただき、各チェック項目の実施を徹底できているかご確認の上、市主催(共催)イベント・催事と同様の対応を要請します。

新型コロナウイルス感染症相談窓口

発熱等(発熱、せき、だるさなど)の症状が出た場合の相談・受診方法

  • まずは、かかりつけ医やお近くの医療機関に、電話相談してください。
  • かかりつけ医を持たない場合や、相談先に迷う場合等は、受診・相談センターに相談してください

「受診・相談センター」

電話 0573-26-1111 内線258(平日9時~17時)

休日夜間窓口 電話 058-272-8860(土日祝日・平日17時~翌9時)

  • 相談先の案内に従って受診してください。
発熱等(発熱、せき、だるさなど)の症状が出た場合の相談・受診方法

(注)新型コロナウイルス等の検査は、医師が必要と判断した場合に行われます。

(注)診療・検査医療機関とは、症状では識別が難しい、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスとの同時流行に備え、発熱患者等に対し、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスの両方の診療と検査を行う医療機関として、県が指定しています。

(注)PCR検査センターでの検査は、登録医療機関からの紹介が必要です。

休日当番医は、急に体調が悪くなった時の応急処置をするためのものです。

安易な受診が増えると、重症者の救急処置に支障をきたすことがあるため、安易な受診は控えましょう。

宿泊療養施設

自宅療養

相談窓口

外国人の方の相談窓口

個人、事業者の支援・相談

「ワクチン・検査パッケージ」飲食店等の登録開始

個人の方への支援・相談

事業者の方への支援・相談

事業者全般、農林業、観光に関する支援、飲食店に関する支援など

オール中津川で乗り越えよう!新型コロナ

新型コロナウイルスの感染拡大防止を図り、市民生活や市内経済活動を支援していくため、市では、感染症対策、生活・経済支援策等を整理し、国・県・市等による各種支援策一覧を作成のうえ冊子にまとめています。

今後も状況に応じて随時変更を加えつつ、まん延期、収束期、回復期といった、それぞれの局面に応じた対策を実施していきます。

また、感染症対策や市等による支援策を周知するチラシを作成し配布しています。

コロナ禍の影響に関するアンケート調査

新型コロナウイルスの感染拡大により市民生活に大きな影響がありました。これまでの市の情報発信や支援策についてアンケートを実施しました。

アンケート集計結果(PDFファイル:1.2MB)

寄付の受付窓口

市民の皆さまへのお知らせ

税金に関すること

災害時・緊急時の対応

  • 119番通報時のお願い
    当面の間、すべての119番通報時に、発熱、せき、呼吸器障害、倦怠感、渡航歴、新型コロナウイルス感染症(疑う方を含む)の方と濃厚接触の有無などをお聞きします。

市民病院などの対応

適切な医療機関の受診

ごみ・リサイクル

衣類・布類の回収(内部リンク)

受入可能日時:月曜日~金曜日(祝日・年末年始除く)、各日8時45分~16時30分

暮らし・生活

公共交通機関

市役所市議会から

市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

市では、情報共有と適切な対策を検討し、随時ホームページや市民安全情報ネットワークのメールでお知らせしています。

関連サイト

 

この記事に関するお問い合わせ先

市民福祉部市民局健康医療課
電話番号:0573-66-1111
内線:予防保健係623・医療管理係622・健康支援係(母子)626・健康支援係(成人)627・健康寿命対策室628)
メールによるお問い合わせ