加子母小・中学校で交通安全教室が行われました

更新日:2022年04月12日

4月8日(金曜日)、加子母小学校および中学校にて交通安全教室が行われました。

加子母小学校では児童全員で横断歩道の渡り方や安全なバスの乗り方などを学びました。

加子母中学校では新一年生を対象に自転車教室が行われ、交通安全協会加子母支部や中津川警察署、市防災安全課職員の見守る中、実際に道路を走りながら自転車の正しい乗り方などを学びました。

加子母小学校での様子

加子母小の様子1

高学年が低学年をサポートして安全に横断歩道を渡ります。

加子母小の様子2

「もしかして」を意識して、しっかり車の動きを確認。

加子母小の様子3

バスから降りたら周りを確認して行動しましょう。

加子中学校での様子

加子母中の様子1

交差点や信号機の前では、周りを見てしっかり止まりましょう。

加子母中の様子2

交通安全協会加子母支部より夜光タスキが贈られました。

 

児童、生徒たちは、「事故にあわないためには周りをしっかり確認し、自分の命は自分で守ることが大切」ということを学びました。

 

この記事に関するお問い合わせ先

定住推進部加子母総合事務所
電話番号:0573-79-2111
メールによるお問い合わせ