新型コロナウイルス感染症【まとめページ】

更新日:2021年09月16日

新型コロナワクチンの接種

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種に向けて準備を進めています。随時情報を更新し、みなさまにお伝えします。

新型コロナウイルス感染症 岐阜県「緊急事態宣言」延長

第5波「緊急事態措置延長」を受けて【8月27日~9月30日】

  • 日中も含めた不要不急の外出・移動の自粛を要請します。
  • 20時以降の不要不急の外出は避けてください。
  • 外出する必要がある場合、同居家族以外と一緒の行動は控え、混雑している場所、時間を避けて行動してください。
  • 感染対策が徹底されていない飲食店等や要請に応じていない飲食店等の利用を控えてください。
  • 不要不急の帰省や旅行など都道府県間の移動は、極力控えてください。
  • 路上、公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動の自粛を要請します。

詳細は岐阜県ホームページをご覧ください。 

岐阜県などの感染症対策

今こそ、自らの、そしてご家族の「生命を守る」という強い自制、「セルフ・ロックダウン」が必要です。今一度、基本的な感染防止対策の継続に加え、人との接触機会を極力減らす取組みを、「オール岐阜」一丸となって徹底しましょう。

新型コロナウイルス感染症の患者の発生状況

ストップ「コロナ・ハラスメント」

新型コロナウイルスは、誰でも感染する可能性があり、私たちが闘っている相手は、人ではなくウイルスです。感染した方を思いやり、医療従事者の方々に感謝し、人との絆を大切にして、この難局を乗り越えましょう。 令和2年9月1日、岐阜県知事及び県内全市町村長連名にて、ストップ「コロナ・ハラスメント」を宣言しました。

また県では、今後とるべき対策を『ストップ「コロナ・ハラスメント」アクションプラン』としてまとめました。

市民の皆さまへのメッセージ

国内は依然としてステージ4(感染爆発状態)が続き、岐阜県は緊急事態宣言が9月30日まで延長されます。

家庭内、職場、友人など身近なところでの感染拡大が多く、特にマスクを外す場面や換気が徹底されていない空間での行動が感染につながっています。

気を緩めることなく、今一度、ご自身と大切なご家族の命を守るために感染防止対策の徹底をお願いします。

令和3年9月 中津川市長 青山節児

イベント・行事等の中止・延期、公共施設等の再開

公共施設などの対応【9月10日更新】

イベント・行事等の中止・延期【9月16日更新】

イベント等の対応方針【8月27日更新】

  1. 市が主催または共催するイベント等 運営にあたっては、新型コロナ感染対策実施チェックシート に基づき行います。
  2. 市が後援または民間主催(実行委員会形式のものを含む)するイベント等 新型コロナ感染対策実施チェックシートをご活用いただき、各チェック項目の実施を徹底できているかご確認の上、市主催(共催)イベント・催事と同様の対応を要請します。

新たな日常・コロナ社会を生き抜く

緊急事態措置区域の指定を受けて(抜粋)

新型コロナウイルス感染症相談窓口

発熱等(発熱、せき、だるさなど)の症状が出た場合の相談・受診方法

  • まずは、かかりつけ医やお近くの医療機関に、電話相談してください。
  • かかりつけ医を持たない場合や、相談先に迷う場合等は、受診・相談センターに相談してください

「受診・相談センター」

電話 0573-26-1111 内線258(平日9時~17時)

休日夜間窓口 電話 058-272-8860(土日祝日・平日17時~翌9時)

  • 相談先の案内に従って受診してください。
発熱等(発熱、せき、だるさなど)の症状が出た場合の相談・受診方法

(注)新型コロナウイルス等の検査は、医師が必要と判断した場合に行われます。

(注)診療・検査医療機関とは、症状では識別が難しい、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスとの同時流行に備え、発熱患者等に対し、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスの両方の診療と検査を行う医療機関として、県が指定しています。

(注)PCR検査センターでの検査は、登録医療機関からの紹介が必要です。

休日当番医は、急に体調が悪くなった時の応急処置をするためのものです。

安易な受診が増えると、重症者の救急処置に支障をきたすことがあるため、安易な受診は控えましょう。

宿泊療養施設

自宅療養

相談窓口

外国人の方の相談窓口

個人、事業者の支援・相談

個人の方への支援・相談

特別定額給付金、子育て・教育に関する支援、住宅に関する支援など

事業者の方への支援・相談

事業者全般、農林業、観光に関する支援、飲食店に関する支援など

オール中津川で乗り越えよう!新型コロナ

新型コロナウイルスの感染拡大防止を図り、市民生活や市内経済活動を支援していくため、市では、感染症対策、生活・経済支援策等を整理し、国・県・市等による各種支援策一覧を作成のうえ冊子にまとめています。

今後も状況に応じて随時変更を加えつつ、まん延期、収束期、回復期といった、それぞれの局面に応じた対策を実施していきます。

また、感染症対策や市等による支援策を周知するチラシを作成し配布しています。

コロナ禍の影響に関するアンケート調査

新型コロナウイルスの感染拡大により市民生活に大きな影響がありました。これまでの市の情報発信や支援策についてアンケートを実施しました。

アンケート集計結果(PDFファイル:1.2MB)

寄付の受付窓口

市民の皆さまへのお知らせ

税金に関すること

災害時・緊急時の対応

  • 119番通報時のお願い
    当面の間、すべての119番通報時に、発熱、せき、呼吸器障害、倦怠感、渡航歴、新型コロナウイルス感染症(疑う方を含む)の方と濃厚接触の有無などをお聞きします。

市民病院などの対応

適切な医療機関の受診

ごみ・リサイクル

衣類・布類の回収(内部リンク)

受入可能日時:月曜日~金曜日(祝日・年末年始除く)、各日8時45分~16時30分

暮らし・生活

公共交通機関

市役所市議会から

市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

市では、情報共有と適切な対策を検討し、随時ホームページや市民安全情報ネットワークのメールでお知らせしています。

関連サイト

 

この記事に関するお問い合わせ先

市民福祉部市民局健康医療課
電話番号:0573-66-1111
内線:予防保健係623・医療管理係622・健康支援係(母子)626・健康支援係(成人)627・健康寿命対策室628)
メールによるお問い合わせ