新型コロナウイルス感染症【まとめページ】

更新日:2022年07月04日

新型コロナワクチンの接種

新型コロナウイルス感染症の患者の発生状況

新型コロナウイルス感染症対策

 

「ウィズ・コロナ 」 総合対策の実施

間もなく本格的な夏を迎えることとなります。 熱中症にも注意しつつ、「重症化リスク」の高い高齢者などに重点化し、「県民の命を守る」体制整備と通常の医療の維持を最優先しながら社会経済活動とのバランスを図ってまいります。1日あたり新規陽性者数が1週間平均700人を超える再拡大時には、速やかに行政検査を重症化リスクの高い方に重点化するなど、優先順位を一段と徹底して対応します。

 

オミクロン 株拡大阻止宣言

無症状の県民を対象とした無料検査【岐阜県】

オミクロン株による感染が拡大しているため、感染不安を感じる無症状の方を対象に12月28日(火曜日)から令和4年7月31日(日曜日)まで新型コロナ感染症のPCR検査又は抗原検査を無料で実施します。詳細は岐阜県ホームページをご覧ください。

子どものマスク着用と屋外・屋内でのマスク着用

子どものマスク着用

  • 人との距離(2メートル以上を目安)が確保される場合においては、マスクを着用する必要はありません。
  • 就学前のお子さんについては、マスク着用を一律に求めていません。

屋外・屋内でのマスクの着用

  • マスク着用は従来同様、基本的な感染対策として重要です。
  • 屋外では、人との距離(2メートル以上を目安)が確保される場合や距離が確保できなくても会話をほとんど行わない場合は、マスクを着用する必要はありません。
  • 屋内では、人との距離(2メートル以上を目安)が確保できて、かつ会話をほとんど行わない場合は、マスクを着用する必要はありません。

高齢の方と会う時や病院に行く時、通勤電車の中などはマスクを着用しましょう

公共施設では、人との距離が十分確保できない場合にマスク着用をお願いする施設もあります。

リーフレット

県外から帰省等をされる方へ

帰省などで、地元で高齢の親族など多くの人との接触がある方は、 帰省前に検査を受けることをお勧めします。また3回目のワクチンの接種も併せて検討しましょう。

詳しくは各都道府県の無料検査事業サイトをご覧ください。

市民の皆さまへのメッセージ

基本的な感染防止対策の徹底

  • マスクをすき間なく着用
  • 石けんで手洗い、指先も丁寧に
  • 3密(密閉空間・密集場所・密接場面)をひとつでも回避
  • 体調管理(体調不良時は仕事や学校を休み、医療機関へ)
  • こまめな換気(1 時間に 2 回以上、 1 回 5 分以上)

新たな日常・コロナ社会を生き抜く

ストップ「コロナ・ハラスメント」

新型コロナウイルスは、誰でも感染する可能性があり、私たちが闘っている相手は、人ではなくウイルスです。感染した方を思いやり、医療従事者の方々に感謝し、人との絆を大切にして、この難局を乗り越えましょう。 令和2年9月1日、岐阜県知事及び県内全市町村長連名にて、ストップ「コロナ・ハラスメント」を宣言しました。

また県では、今後とるべき対策を『ストップ「コロナ・ハラスメント」アクションプラン』としてまとめました。

イベント・行事等の中止・延期、公共施設等の再開

公共施設などの対応【3月18日更新】

イベント・行事等の中止・延期【6月16日更新】

イベント等の開催制限、施設の使用制限の要請等【6月1日更新】

国の「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」の改定及び関連する国事務連絡により、マスク着用の考え方が明確化されました。

これに伴い、イベント開催等における必要な感染防止策等の一部が変更されました。引き続きイベント開催時の適切な対応にご協力をお願いします。

 

イベント開催時は業種別ガイドラインに即した感染防止対策に留意し、かつ「イベント開催等における必要な感染防止対策」(別紙1の徹底をお願いします。

業種別ガイドライン(PDFファイル:462.7KB)

また、開催予定日が「緊急事態措置」の実施期間に該当していない(別紙2か、しているか(別紙3で対応が異なりますので確認をお願いします。

 

  • 大声なしのイベントで参加予定人数が5,000人を超える場合は開催1か月前を目処に県に感染防止安全計画の提出をお願いします。
  • 大声ありのイベントは定員設定がある場合は収容率50%以下、定員の設定がない場合は十分な距離を維持し予め感染防止対策チェックリストをホームページに公表ください。
  • イベント参加人数が1,000人以上、または全国的な移動を伴うイベントについて県への事前相談は必要ありませんが、感染防止対策等の相談は県で受け付けています。
  • 「緊急事態措置」の実施期間に該当するイベントで、対象者全員検査を実施する旨を明記した感染防止安全計画(別添2)を県に提出した場合は、人数上限を収容定員(上限10,000人)まで追加が可能です。

新型コロナウイルス感染症相談窓口

発熱等(発熱、せき、だるさなど)の症状が出た場合の相談・受診方法

  • まずは、かかりつけ医やお近くの医療機関に、電話相談してください。
  • かかりつけ医を持たない場合や、相談先に迷う場合等は、受診・相談センターに相談してください。
    「受診・相談センター」
    電話番号 0573-26-1111 内線258(平日9時~17時)
    休日夜間窓口 電話番号 058-272-8860(土日祝日・平日17時~翌9時)
  • 相談先の案内に従って受診してください。
発熱等(発熱、せき、だるさなど)の症状が出た場合の相談・受診方法

(注)新型コロナウイルス等の検査は、医師が必要と判断した場合に行われます。

(注)診療・検査医療機関とは、症状では識別が難しい、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスとの同時流行に備え、発熱患者等に対し、季節性インフルエンザと新型コロナウイルスの両方の診療と検査を行う医療機関として、県が指定しています。

(注)PCR検査センターでの検査は、登録医療機関からの紹介が必要です。

休日当番医は、急に体調が悪くなった時の応急処置をするためのものです。

安易な受診が増えると、重症者の救急処置に支障をきたすことがあるため、安易な受診は控えましょう。

宿泊療養施設

自宅療養

相談窓口

外国人の方の相談窓口

個人、事業者の支援・相談

「ワクチン・検査パッケージ」飲食店等の登録開始

個人の方への支援・相談

事業者の方への支援・相談

事業者全般、農林業、観光に関する支援、飲食店に関する支援など

オール中津川で乗り越えよう!新型コロナ

新型コロナウイルスの感染拡大防止を図り、市民生活や市内経済活動を支援していくため、市では、感染症対策、生活・経済支援策等を整理し、国・県・市等による各種支援策一覧を作成のうえ冊子にまとめています。

今後も状況に応じて随時変更を加えつつ、まん延期、収束期、回復期といった、それぞれの局面に応じた対策を実施していきます。

また、感染症対策や市等による支援策を周知するチラシを作成し配布しています。

コロナ禍の影響に関するアンケート調査

新型コロナウイルスの感染拡大により市民生活に大きな影響がありました。これまでの市の情報発信や支援策についてアンケートを実施しました。

アンケート集計結果(PDFファイル:1.2MB)

寄付の受付窓口

市民の皆さまへのお知らせ

税金に関すること

災害時・緊急時の対応

  • 119番通報時のお願い
    当面の間、すべての119番通報時に、発熱、せき、呼吸器障害、倦怠感、渡航歴、新型コロナウイルス感染症(疑う方を含む)の方と濃厚接触の有無などをお聞きします。

市民病院などの対応

適切な医療機関の受診

ごみ・リサイクル

衣類・布類の回収(内部リンク)

受入可能日時:月曜日~金曜日(祝日・年末年始除く)、各日8時45分~16時30分

暮らし・生活

公共交通機関

市役所市議会から

市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

市では、情報共有と適切な対策を検討し、随時ホームページや市民安全情報ネットワークのメールでお知らせしています。

関連サイト

 

この記事に関するお問い合わせ先

市民福祉部市民局健康医療課
電話番号:0573-66-1111
内線:予防保健係623・医療管理係622・健康支援係(母子)626・健康支援係(成人)627・健康寿命対策室628)
メールによるお問い合わせ